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■情報誌名「ささえ愛」に決定しました
昨年9月に情報誌を創刊し、誌上で名前を募集しておりましたが、10月31日の締切で、中部広域連合管内はもとより、長崎県や管外からも含め、応募数83名・109件の応募がありました。応募をしてくださった方、大変ありがとうございました。
厳正な選考会の結果、誌名となる最優秀作品に、唐津市の浦田和彦様の「ささえ愛」に決定しました。この「ささえ愛」は、まさしく支え合いを意味し、それぞれの立場の人が、愛情をもって接し、互いに支えあってこの介護保険制度を生かしていこうという気持ちが込められています。第2号から「ささえ愛」としてスタートする介護保険情報誌を、皆さんから末永く愛していただけれるように努力したいと考えております。
次点となる優秀賞には、牛津町の森永睦子様の「すまいる」に決定しました。
去る1月31日の介護予防講演会の席上で表彰式を行い、木下敏之連合長より2人に賞状と記念品を贈呈しました。
最優秀賞「ささえ愛」
名前の由来…「支え合い」の意味を表し、介護保険料の納付者、介護に尽力される方々、そして、介護を受ける者それぞれの立場の人が、愛情をもって接し、互いに支えあってこの制度を生かしていこう、との気持ちを込めてみました。
応募者 唐津市 浦田和彦様 65歳 |
優秀賞「すまいる」
名前の由来…介護の原点は笑顔から。介護を受ける当人は相手のほほえみでどれだけ救われるでしょう。
応募者 牛津町 森永睦子様 60歳 |

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